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港区周辺のタワーマンション売却オススメ不動産会社

このページでは、東京都港区エリアのワーマンションを取り扱っている、オススメ不動産業者を掲載しています。

ぜひ参考にしてみてくださいね。

オススメ不動産会社

港区では、所有している物件がステータスになることから周辺の環境や、管理状況・物件のグレードなどさまざまな要素が、査定で見られる重要なポイントです。

所有物件の環境や情報を加味しない机上査定ではなく、訪問査定をし精度の高い査定をしてくれる不動産会社を選ぶことが、納得のいく売却に繋がります。

こちらでは、港区のタワーマンションの売却を行っている不動産会社を2社ご紹介いたします。

シーサイドリアルエステート

シーサイドリアルエステートのHPキャプチャ画像

港区・渋谷区のハイグレードマンションを主に扱い、土地・住宅事情に精通している不動産業者です。マンション売買を多角的な視点から見つめ、土地環境や管理状況・リフォームによる資産価値の変化などさまざま観点で査定を行ってくれます。

本社は福岡県福岡市にあるマンション売買・賃貸・査定などを行う不動産業者です。

シーサイドリアルエステートの公式HPを見る▶

所在地 【東京麻布支店】
〒106-0031 東京都港区西麻布3丁目2番43号 西麻布3243ビル6F
【シーサイド住宅センター】
〒814-0006 福岡県福岡市早良区百道1丁目4番10号 オークピア藤崎駅前2F
営業時間 9時30分~19時
定休日 水曜日、年末年始、お盆、GW

株式会社ミブコーポレーション

株式会社ミブコーポレーションのHPキャプチャ画像

毎日、最新の物件事情を調査しては更新を続ける不動産業者です。お客さんとのコミュニケーションを大切にし、営業時間中の問い合わせには、即日対応してくれるので信頼感があります。

企業のホームページから会員登録を行うことで、日々更新される物件情報をいち早く知ることができます。

株式会社ミブコーポレーションの公式HPを見る▶

所在地 【恵比寿店(本店)】
東京都渋谷区東3丁目25番11号 2F
【桜新町店】
東京都世田谷区桜新町1丁目12番13号 2F(受付)
【学芸大学店】
東京都目黒区鷹番3丁目14番14号
【中目黒店】
東京都目黒区上目黒2丁目13番6号
営業時間 9時30分~20時
定休日 水曜日、火曜日(不定期)、年末年始

港区の特徴

港区には、六本木・麻布十番・赤坂とセレブに大人気な街が集まっていて、東京タワーやお台場海浜公園、レインボーブリッジなど有名なデートスポットが集まり若者にも大人気!

住んでいるだけで、オシャレ、憧れといったイメージを抱かれることが多いエリアです。そのため、港区にあるタワーマンションは、所有していることがステータスとなります。

また、子育て支援政策も高く評価されており、「出産費用助成」も上限60万円まで支給されるようです。子どもの学力が高い地域としても評判で、子育てに向いていることから若年のファミリー層が多く住んでいるようです。交通アクセスも良く都内のあらゆる方面に移動できるのも、ビジネスマンにはもってこいの地域とも言えるでしょう。 

港区人気エリア

以下のページでは、港区の中で人気の高いエリアである、六本木・麻布十番・赤坂の特徴と有名タワーマンションの売却シミュレーションを掲載。有名芸能人やセレブにも大人気のエリアです。

各地域で売却をお考えの方・売却についてお悩みの方は、所有物件の状況に合わせて不動産会社を選ぶ時の参考にしてくださいね。

六本木

東京ミッドタウンなどのショッピング施設をはじめ、多くの観光施設があり若者から年配、はたまた海外観光者にも大人気の地域です。ハイグレードマンションが立ち並び、入居者の回転率も軒並み高いようです。

次のページでは、六本木のランドマークとなる「六本木ヒルズ」の築年数や住所、売り出し価格のシミュレーションを掲載しています。

六本木のタワーマンション売却情報を見る

麻布十番

昔から「大人の街」として人気が高かった麻布十番。近くに大使館やテレビ局があるので、そのためその関係者である「富裕層」が多く住む街です。2000年ごろから地下鉄が開通し、人が増えタワーマンションなどが増え始めた様子です。

次のページでは、麻布十番にある「アクシア麻布」の築年数や住所、売り出し価格のシミュレーションを掲載しています。

麻布十番のタワーマンション売却情報を見る

赤坂

赤坂サカスがあることから、働く街、遊びに行く街というイメージを持ちやすい赤坂ですが、最近ではタワーマンションも続々建設され今では「住む街」として認識もされ始めています。

次のページでは、住む街になりつつある赤坂の「パークコート赤坂ザタワー」の築年数や住所、売り出し価格のシミュレーションを掲載しています。

赤坂のタワーマンション売却情報を見る

港区のタワーマンションを高く売却する5つのコツ

港区のタワーマンションは日本で最も人気のあるステータス物件です。そのため、売れ残る心配はいりません。それよりは、少しでも高く売ることに心を配る必要があります。ステータスの高い港区のタワーマンションを高く売るには、次のようなコツがあります。

1. 販売会社のグループ会社に売却依頼する

港区は地区名そのものが一つのブランドです。赤坂、麻布、六本木など日本人なら誰でも知っていて、しかもおしゃれ感のある地名がマンション名に入っていることが多いものです。

そして、それらのタワーマンションは、ほぼすべてがブランドマンション。ブランドマンションの販売元はほとんどの場合大企業で、多くのグループ企業があります。

その中には、当然ながら不動産仲介のグループ会社もあります。そのような会社では親会社のブランド展開に何らかの役割をはたしているため、自社ブランドや親会社のブランドの価値を落とすような販売はしません。つまり不動産を高く売るための努力が他の不動産会社とは比べ物にならないのです。

そのため、港区のタワーマンションを少しでも高く売るためには、そのタワーマンションの販売会社もしくはそのグループ会社に売却依頼をすることが基本となります。

2. 一般媒介契約で不動産会社同士の売却競争を狙う

次のポイントは、専任媒介契約※にするのではなく一般媒介契約※にしてできるだけ多くの人の目に留まるようにすることです。よく、「一般媒介契約にすると販売活動がいい加減になる」という話を聞きます。確かに一般の不動産売却では、そのような傾向があります。

しかし、港区のタワーマンションに関していえば、販促活動が足りなかったという理由で売れ残るようなことはありません。むしろ、専任媒介契約を結んだ方が、販促活動がおろそかになる傾向にあります。販促活動などしなくても売れるのですから、それも当然ですね。

富裕層の目にとまる機会も増えますから、一般媒介契約にしてできるだけ多くの人の目に触れるようにした方が高値で売れる可能性が高くなります。 また、不動産激戦区では仲介業者同士の競争がたいへん激しいため、一般媒介契約にすると不動産業者が販売競争をしてくれる可能性もあるのです。

3. 東京オリンピックに照準を合わせる

東京オリンピックの2020年までは、東京の不動産は値上がりを続けるだろうといわれています。そのため、その時期までに売却を済ませておくのが賢い方法です。 東京全体で見れば不動産価格は2019年がピークになるといわれています。

ただし、港区のように慢性的に人気がある不動産に関しては、その後もゆっくりと価値が上がるという見方が一般的です。 売却に手間取りたくないと考えるなら、2019年を一つの「めど」と見たほうが無難でしょう。

4. 海外に販路を持っている不動産会社に売却依頼する

もともと、港区は外国の大使館や領事館の多く、外国人居住者も他の地区より多いという環境にあります。 そのため、東京都心部の物件は国際的にも市場価値が高いのです。海外の富裕層には東京の不動産を欲しがっている人はたくさんいます。まして、外国人が多い港区となれば引く手あまた。

しかも、海外の富裕層の中には日本人の持つ相場感よりも高く見積もってくれる人も少なくありません。外国の買い手を視野に入れない手はないでしょう。海外、外国人に販路を持つ不動産会社にも売却依頼をしておく方法がおすすめです。

5. 競合相手が出ないうちに売る=売る気なら早く売る

タワーマンションは総戸数が多いため、中には無謀な売り方をする人が出てこないとも限りません。法外な安値で販売する人がでると、そのマンションのブランド価値に大きな傷がついてしまいます。 タワーマンションの住人で永住を希望する人は少数派です。いずれは、誰かが売りに出します。

また、同じ階、同じタイプの部屋が売りに出れば競争相手ができてしまうことになります。希少価値を強調するなら、売る人が少ない時期に、早めに売りに出すのが正解です。

上記のようなコツを参考にして、ステータスの高い港区のタワーマンションをさらに高値で売却しましょう。

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